鈴木あきほ(桜美林大学)の高校や弓道の実績やプロフィールは?

鈴木あきほ

2月6日(土)に放送された『炎の体育会系TV』

→『炎の体育会系TVのスプリンター山中日菜美(立命館)が可愛い』

今回はその企画内で登場する弓道の猛者、桜美林大学の鈴木あきほ選手について注目です。

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炎の体育体育会系の弓道企画で登場!

大学:桜美林大学3年生(リベラルアーツ学群)
年齢:21歳
出身 神奈川大和市

と一般の方なのであまり情報はないですね。

ちなみに桜美林大学の偏差値は40程度でそんなに高い感じではありませんね。スポーツで活躍する方でしょうから偏差値は関係ないでしょう。

綾瀬高校というのは弓道が強くて、国体で優勝するくらいの実績なんです。

 

そして大学入学してからは全日本学生弓道女子王座決定戦

において、2年連続準優勝を飾る実績を出しています。

これはチーム戦なので、そのメンバーに鈴木あきほ選手がいたのです。

 

大学では女子の責任者も務めていて信頼もあるのでしょうね。

 

弓道のルールは?

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人が弓を引く所を射場(しゃじょう)と言います。

炎の体育会系TVを見てもらえた人はわかると思いますがめちゃくちゃ的は小さいですね。

実際はまとに得点はかいてないですね。

得点が書いてあるのはアーチェリーですね。

勝敗は中るか中らないかできまります。
公式試合では1試合四つ矢(よつや、四本の矢)を持ち駒として、何射中るか競います。

1試合目で2本以上中れば、2試合目…という風にして試合が進行します。
2試合目は、1試合目との合計で準決勝、決勝に進めるか進めないかが決まります。

人数が多ければ3試合目4試合目…と、試合数を重ね、1試合からの的中回数を合計して、それが多い上位何名かから次の試合に進んでいきます。

だから試合結果に〇とか×とか書いてあるんですね。

 

オリンピックの種目になる可能性は低そうです。

やはりアーチェリーがありますからね。和弓より洋弓の方が精度が高いため、アーチェリーには点数がついているのですね。

 

弓道の魅力は競技中だけではなく、あのカッコいい袴や伝統的な作法などにあるとも思います。

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桜美林大学は強豪?

実は桜美林大学の弓道部の歴史は浅いんですね。

学生たちは日本一である男女王座優勝目指して頑張っています。

1970年、当時2年生だった山崎誠氏が弓道部を創設しているので歴史は45年ですね。

創立100周年とかう大学、高校もあるのでそれに比べたら歴史は浅いといえます。

石山佳彦監督が来てから実力が上がったとも言われていますね。

 

また体育会系TVに出演するかもしれないのでその時は前情報を仕入れとくと楽しく見れるかもしれませんね。

 

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