本田真凛(フィギュア)の両親は金持ち?妹や兄と身長体重もチェック!


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3月19日に世界ジュニア選手権で初優勝を飾ったのは記憶に新しいですね。実は日本人女子の優勝は2010年の村上佳菜子以来なんですね。

実に6年ぶりです。

知っている人もいるかもしれませんが、彼女の姉妹や両親がすごいんです!

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まずは本田真凛(まりん)のプロフィール!

生年月日:2001年8月21日
出身:京都府生まれ
身長体重:156cm 42kg
学校:関西大中・高スケート部

 

本田真凛さんを有名にしたのは12年のノービス選手権で当時の歴代最高得点で優勝したのがきっかけで注目されるようになりました。

 

全日本ジュニアでは13年に5位、14年4位、15年6位の順位を残しています。
今まで優勝はなかったので今回世界ジュニアではとても練習を重ねたのでしょう!快挙となっていますね。

大会でも『すごく楽しんですべれた。緊張しなかった』とコメントしています。相当度胸があるのですね。

 

本田真凛

2016年の世界ジュニアでは樋口新葉さんが3位、白岩優奈さんが4位に入っていますね。
現在の現在パットしない日本の女子フィギュアですが日本ジュニアはかなり層が厚く数年後にかなり期待できますね。

 

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やっぱり気になるのは姉妹や兄弟と両親!

本田真凛さんの妹が本田望結ちゃんというのは知っている人は知っていますね。

本田望結ちゃんはドラマの視聴率が低迷するなか超高視聴率をたたき出した『家政婦のミタ』に子役で出演していましたね。

本田望結

家政婦のミタでは演技がうまいとかなり評判の子役を演じてくれましたね。
本田望結ちゃん自身もスケートをしていてかなりうまいのは結構有名な話ですね。

スケートの実力は妹の本田真凛さんと本田望結ちゃんではどちらが上なんでしょうか?

 

比較してみましょう!

全日本フィギュアスケートノービス選手権大会(以下ノービス大会)
(ノービスB=9歳から11歳までで3級以上)

本田望結ちゃんの成績
2013年ノービスB大会8位
2014年ノービスB大会25位
2016年はノービスAとなり11位でした。

それでも女優業しながらこの成績はすごいですね。同年代で日本トップクラスですから。

動画もありますよ!



本田真凛さんの成績

2013年(12歳のとき)ノービスA大会3位、ジュニア大会5位
2014年(13歳のとき)ノービスA大会2位、ジュニア大会4位
2015年~2016年シーズンでは6位となっています。

個人的にはジュニアでは横井ゆは菜さんが表現力が素晴らしくとても引き込まれる演技をしてくれるので好きですね。

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ホントに横井ゆは菜さんは注目です!

 

兄や妹は?両親も注目!

フィギュアスケートでこれだけ実力を残しているとはいえ、プロではないのでお金はかかりますよね。

衣装代や遠征費、練習場所を使用するのにもお金がかかります。

渡航費用などで数十万。リンク使用料でも月数千円~数万はかかるでしょう!

 

なのに兄弟、姉妹のうち4人スケートをしています。

本田真凛

なので親はめちゃくちゃお金持ちなんじゃないかと噂されていますね。

 

本田真凛さんは今後オリンピックなど出場する選手なる可能性がかなり高いので今のうちにチェックですね。

 

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